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  1. 紀要論文
  2. 久留米大学教職課程年報
  3. 第8号(2024)

大学体育会系部活動研究の研究動向 : 文献レビューからみる5つの方向性

http://hdl.handle.net/11316/0002000129
http://hdl.handle.net/11316/0002000129
8508c842-7e06-476f-a63b-5342c9272f6c
名前 / ファイル ライセンス アクション
kyosyoku8_18-32.pdf 本文(Article) (828 KB)
Item type 紀要論文 / Departmental Bulletin Paper(1)
公開日 2024-06-03
タイトル
タイトル 大学体育会系部活動研究の研究動向 : 文献レビューからみる5つの方向性
言語 ja
タイトル
タイトル Research Trends in College Athletic Club Activities Research : Five Directions from the Literature Review
言語 en
言語
言語 jpn
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 大学
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 部活動
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 スポーツ
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 指導者
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 文献レビュー
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_6501
資源タイプ departmental bulletin paper
著者 村上, 弘通

× 村上, 弘通

en Murakami, Hiromichi

ja 村上, 弘通

ja-Kana ムラカミ, ヒロミチ

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抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 これまで、学校教育における部活動に関する研究は、中学・高校を対象としたものが多く、大学の部活動に関する研究はほとんど注目されてこなかった。そこで、現在の大学の部活動研究がどのように行われているのかを文献データベースで調査し、文献を整理した。その結果、文献を以下の5つに分類することができた。(1)大学部活動の定義と歴史に関する研究、(2)大学部活動学生に関する調査研究、(3)大学部活動指導者に関する調査研究、(4)入試とスポーツ特別選抜に関する研究、(5)諸外国の教育とスポーツに関する研究。これらの研究から次の3点が言える。(1)大学の部活動が何を目指し、どうあるべきかという議論があまりなされていない。(2)大学部活動の卒業後の生涯スポーツへの継続性についての研究があまりなされていない。(3)部活動の指導者に関する研究があまりなされていない。この3点を踏まえた上で大学部活動の方向性を整理することは体育会系部活動を続ける学生が教職課程履修を行っていく際の方向性を検討していくのも今後の課題であると言える。
言語 ja
書誌情報 ja : 久留米大学教職課程年報
en : Annual Report of Kurume University Teacher Training Course

巻 8, p. 18-32, 発行日 2024-03-31
出版者
出版者 久留米大学教職課程
言語 ja
ISSN
収録物識別子タイプ PISSN
収録物識別子 2434-5989
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Ver.1 2024-06-04 00:17:08.355789
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